清水 うのう
プロフィール
2004    母である陶芸家 清水知子と、陶芸ユニット Pep pop sadeeを結成
        主にどうぶつをモチーフに清水うのうが作画・アイデアを、清水知子が制作補助
        陶作品、布作品など制作、販売
2011    静岡市葵区鷹匠町 Fosset にて初個展
2012    富士山世界遺産認定記念 三保の松原にての 「砂浜陶芸展」参加
2013    静岡県立美術館にてグループ展 「クレイ・ライフ」参加
2014    静岡市美術館 「久能山東照宮展」にて展示参加
        東京都中央区銀座 ギャラリー悠玄 にて「ふくろ展」参加
2015    静岡県富士宮市 RYU GARALLEY にて「コーヒーカップ展」参加
        高校入学を機に 清水うのう として活動
        東京都中央区銀座 ギャラリー悠玄 にて「Message展」参加
2016    静岡市美術館 「没後20年・ルーシー・リー展」ミュージアムショップ展示参加
        東京銀座ギャラリー悠玄にて「message展」参加
        松坂屋静岡店にて「陶芸 呑舟庵・うつわをめぐる暮らしのあれこれ」開催
        現在大学一年生
        alive は、2013年に静岡県立美術館にて発表し、制作し続けている
        「ふっくらすずめの福重ね・すずちゃん」のシリーズです。
        江戸時代より縁起がよいとされる「ふくらすずめ」をモチーフにしてさらに重ねた
        「福重ね」です。
        「今日もたくさんのいいことが、あなたにありますように。」そんな気持ちで作っています。
        また、静岡新聞社刊・「私だけの手づくりねこ」に、
        ねこの作家としてご紹介いただいています!